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僕らの血は金田と刻印された赤血球でできている

金田光っぽいもの
14日のNHK・BSでやってた金田さんの特集。
すごかった。
もう何を出してくるねん、NHK!と言いたくなるような内容。
ブライガーのOPが来た頃にゃ、
これは泣けばいいのか笑えばいいのかわからんかったよ。


どれだけ自由なのか、金田さん。
どれだけその自由が許される時代であったのか、その時代。
環境はよくなかったとしても、
ムチャ振りをそのまま通してしまう自由度はナンボでも合ったという事が、
良く分かる内容でございました。
翻って今の「リアル」というのがさらによくわからなくなった内容でもございました。
リアルという言葉のために、
アニメの自由度を殺さざるを得ないことが、
いいことなのかな、と。
学生さんの相手しててよく思うことなんだけど。


ワタクシもリアルとは口にしますけどね。


もう一回23日にあるようので、
歴史を知ると思っていかが。


あぁ、上の光は「金田っぽいもの」と思って。
見たらわかるけど描けるかというとそれはまた別。


話変わるけど、
さっきまで見てた「真夏のオリオン」。
いい内容だったけど、
アメリカ海軍の艦長の声がスネークだったところで全部持ってかれたわ。
もう完全発声がスネークだ。
リアルアメリカ人から発音される大塚声。
ムリ。
スネークがしゃべってるようにしか聞こえない。
映画が出来たらきっと吹き替え版を見に行ってると思います。
大塚さんでなかったら見ない。
ただ細いんだよなぁ、ウルヴァリン。
若い頃のスネークだからいいのか。
もうじいさんスネークしか印象ないから、
あの細身では違和感アリアリだ。
フィギュアの足の長さとおんなじだ。
で、「真夏のオリオン」は面白かったです。
途中スネークがしゃべらなかったらもっと入り込んでたと思われます。


ひどい感想だな…
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