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うっかりさん

2013_0607.jpg

すんません、またなんか抜けてたみたいで。
確認したと思ったけど、
「つもり」だったわけかぁ。
みなさま、これを反面教師と捕らえ、
「つもりうっかり」がなきようお気をつけください。


そのためにわざとやったんだからね、てことはないです。


ふと見ると、
いすにえーらい傾いた状態で座っている人がいる。
授業中ですよ。
恐らく徹夜とかやってたからなんだろうけど、
それより落ちないかなと気になってた。
よっぽど隣の人に気ぃつけたってって言おうかと思った。
落ちなくて良かったけど。
睡眠はきちんとお取りください。
でないと後半もたなくてよ。


猫好きさんたちが集まるサイトで、
どっかの国が猫型ロボットをついに開発!て見出しがあって、
思わず青いのとか色んなのを思い浮かべつつ見に行ったら。
4足歩行するってだけの外装無しの剥き出しロボット。
もうがっかりだ。
それを見てどんだけ妄想したら猫になるんだ。
同じことをそこに来た方々も思われたようで。
「青くない」とか「これじゃない」とか。
ちょいと前、アメリカの軍用開発の犬みたいなロボットと同じ感じだね。


日本の考える介護に使えるモフモフロボットとは大違い。
いや、お姉ちゃんモフモフを考えてるわけじゃない。


僕らの憧れのロボットって、出来るのかいのぉ。
青い猫型もガションガション歩くでかいのも好きですよ。








著作権はまだ掌中にあり。
その点どうかよろしく。





アイの物語 (角川文庫)アイの物語 (角川文庫)
(2009/03/25)
山本 弘

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確かこの本の中に、
お嬢さん型介護ロボットの話があったはず。
開発したばかりのロボットを実際の介護施設に貸し出し、
実地訓練させるとかそんなの。
いずれはそうなるんだろうか。
お姫様抱っこ禁止になったし、
ロボットの介助ってうまくいったら便利だろうなぁ。
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