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男鹿和雄展に行ってきた

男鹿和雄展
行こう行こうと思ったまま、
もう残りわずかな会期となってた。
まずいと思って行ってきた。


「耳をすませば」辺りで、
セルと背景の乖離がはっきりしすぎ、
正直行き着くとこまで来たんだなと思っている。
だからアニメの背景美術を観に行くというより、
絵画を観にいくという頭で行ってきた。


絵は全て光と影である。
それを実感してきたよ。
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